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メテオニ・バニアス

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あー、なんかホントに毎回毎回たまにしか更新してないな
ということで!
パズドラやってる方いるかな?
おれはこないだ始めました!
よかったらフレンドなろお!笑

ちなみにTwitter復活しました!よろしくおねがいします!笑

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ブログリレーきました!(笑)

マサオさんから回ってきたので!!
マサオさんのブログはこちら!
なんとなく感漂う日記

回ってきたので、やってきたいと思いますねー!

【お題】
1.パペ、マジ、アヴァロンの良いところ (どれでも複数でも可)
2.好きな宝石
3.好きなペット
4好きな場所(パペマジアヴァどれでも)


こちらの4つのお題を答えますぜ!笑

まず、1番目のパペ、マジ、アヴァロンのいいところ
(どれでも複数でも可)!

については 1つのアカウントで3つのゲーム遊べるっていう事に一番気に入ってます!

そして2番目の好きな宝石!
んー僕はやっぱダイアモンドとサファイアかなー?
僕は基本戦うの苦手なので 俊足や癒しなどで援護に回ることしかできないので そういった点でも、僕はダイアモンドとサファイアですね!(笑)

次に3番目の好きなペット!
ん~僕が好きなペットといえばやっぱカエルですかね!
カエルは安くて少し採取速いのでいいですねー!

そして最後の 4番目の好きな場所(パペマジアヴァどれでも)!
については試練前とマジカロスのギルドのとこですね!
みんなが集える場所で、賑やかでいいと思います!



このくらいですかね?
すいません、皆さんに比べて少々文字数少ないかもしれませんが・・(笑)
このへんで終わりにさせていただきたいと思います!

最後に、次のバトンは ヒナ (ヒナ・チマチマ)に回したいと思います!!

ヒナのブログはこちら!
小さなお人形の毎日
-------------------------------------------------------
【宣伝!!】
僕、youtubeやってるので、是非!ご視聴お願いします!
ばにあすのyuotubeを開くならこちらをクリック!

お手数ですが、再生リストの方から星の周回や 新階層周りなど見れますのでそこから是非是非!
また、チャンネル登録、高評価のほうも是非おねがいします!


では次回の投稿でお会いしましょう!
しーゆーあげぃん!(笑)
ひな 頼んだでぃ~

ただいま!

ども!
ばにあすです!
申し訳ありません!
知ってる方もいらっしゃると思いますがブログでのパスワードを忘れてしまって、書き込みができませんでした・・・。

ですが、思い出して書き込むことができるようになりました!
本当に、申し訳ありませんでした。
今後共、よろしくお願いします!

ちょっと 物語考えました!笑


『しずく』

大雨の日、小さな男の子が道路に歩いていた
その時だった 目の前にすごく大きい車が・・・
すると ある男性が小さい男の子を助け、身代わりになった
「お父さんッッ!!」
小さい男の子が叫ぶ。
その叫び声と共に 「「キキィィィーーッッ!」」 「「ドンッ!」」
お父さんと呼ばれたその男性は 倒れていた
その倒れた男性に近づいた小さな男の子・・・

その後病院で 〝死〟が確認された

ーー10年後ーー
あの頃に起きた事故の男の子はもう16歳になっていた
なまえは 「時雨」
 ・
 ・
 ・
 ・

「あの!・・・落し物ですよ?」 と、同じくらいの女の子がそう言って僕の傘を拾ってくれた
「ありがとう」
この傘は僕の大事な宝物。
お父さんからもらった最後のプレゼント 
お守りとして いつも持ち歩いている

「あ、あの・・雨・・降ってきたので なかに入れてもらえませんか?」
(本当だ・・・。雨だ。)
今頃になって気づいた 結構強い雨だ

「いいよ、おいで」
そう言って僕は傘を広げた
更に雨は強くなる
沈黙の中、僕は言った
「名前教えてよ」
「ん?あ、はい。 しずくといいます」と、ニコッと笑った

「俺の名前は・・・」と、言おうとした、その時
「時雨さん、あの・・・家までお願いしてもよろしいですか?」
「いいけど・・・なんで俺の名前しってんだ?」

「傘にかいてありました! 」
「そっか。よく見てるのな。」
「はい!」
ずっとニコニコ笑ってる
この子、可愛いな・・・
そう思ってるうちに 彼女の家に付いた 

すると 「ありがとうございました!」と、ニコッと笑って 缶コーヒーを買ってくれた

雨が止んだ
その時だった

缶コーヒーに一粒のしずくがおちた 

(あれ・・・この場面って・・・。)

思い出した・・・あの日、 あの車にのあってた女の子だ
病院で座っていた僕に、あの日もこうやって・・・

沈黙の中、彼女が口を開いた。

「思い出しました・・・?」
「うん・・・。キミ、あの日の子だったんだね」
「あの頃からずっと忘れられなくて・・・それに、なんか好きだったんです」
「その、よかったら私と・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そうして、数ヵ月後。
お父さんの墓に一枚の手紙を置いた。

<お父さんへ>
お父さん・・・お父さんが死んだのはスゴイ悲しい出来事だったな・・・
だけど、 ここまで頑張って生きてきたら
代わりにというか・・・
とっても大事な〝守るべきもの〟ってやつ手に入れたよ・・・
いつの日か、父さんが教えてくれた 〝守るべきもの〟を。

見せてあげたかったなぁ・・・
僕の自慢の・・・〝しずく〟を。


ーーーーーーーーーーーーー
「感想」
なんか考えたけど いい感じにできたな! (*´∀`*)

久々の投稿

放置しててほんとにすいませんっす。

絵かいたんで、のせますねw
ヘタクソとかいうなよ^^
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プリクラみたい・・・w
んじゃ、またの投稿をお楽しみにっ!

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